兒玉遥が整形を自白!費用は総額146万円超え!
2011年にHKT48の1期生としてデビューし、現在は女優・YouTuberとして活動している兒玉遥さん。
そんな兒玉遥さんには整形を疑う声があり、SNSでも疑問を抱く人が増えました。
はるっぴ元気に戻ってきてくれたのは嬉しいんだけど顔があからさまに整形しましたって感じの不自然な顔で怖かった💦整形依存っぽくて心配💦
元の顔が十分可愛いのに整形してもっと可愛くなるならまだしも客観的に見て不自然だなー、整形したなと思うくらい不自然な整形顔になってると悲しくなる😢
— あすか🍑🍀29w👼、2m👦 (@asumelo1118) June 10, 2019
はるっぴ整形した?
出典:X@0111_nozomi:はるっぴ整形した?(最終閲覧日:2025/11/25)
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兒玉遥めっちゃ整形してるやん
出典:X@______Maiyan___:兒玉遥めっちゃ整形してるやん(最終閲覧日:2025/11/25)
整形疑惑を抱かれていた兒玉遥さんは、2023年に過去に整形手術を受けていたことを自ら話したのです。
そこで今回は、兒玉遥さんのデビュー当時からの無加工写真を中心に比較し、どこを整形し、その費用はいくらかかったのか調べてみました。
- 目:二重埋没法(約10万円)
- 鼻:ヒアルロン酸注射(約16万円)、ヒアルロン酸溶解注射(約16万円)
- 唇:ヒアルロン酸注射(約33万円)
- 顎:ヒアルロン酸注射(約33万円)、顎プロテーゼ (約38万円)

兒玉遥が整形した箇所とその費用
これらの整形を、高須クリニックをはじめとした整形外科で行った場合、合計で146万円ほどかかることがわかりました。
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兒玉遥の整形費用を顔写真とパーツの比較で調べてみた①目
兒玉遥さんは、2016年5月~7月の間に、二重埋没法で目を整形している可能性が濃厚と考えられます。
では、実際にどのあたりに変化が起きたのか、2011年から順を追って辿っていきましょう。
2011年(15歳)と2012年(16歳)の比較

兒玉遥の目の整形検証2011年〜2012年
デビュー直後の2012年、早速兒玉遥さんの目に変化が現れ、一重だったまぶたが、二重に変わっています。
兒玉遥さんは、2011年7月のデビューまでの間に、自撮り写真をブログに投稿することが多々ありました。
自撮り写真は加工されている可能性もあるのですが、少なくとも兒玉遥さんのまぶたに関しては一重で写っています。

兒玉遥の一重まぶた
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さらに、化粧や加工が入っていないと考えられる卒業写真も見てみましょう。

兒玉遥の卒業写真
多少画質は悪いですが、こちらの写真でも一重まぶたであるように見えます。
このことから、兒玉遥さんは2012年に二重まぶたになるよう、何かしら手を加えたことは確かです。
しかし未成年であることと、金銭的余裕もまだ無いであろうことから、その方法は整形ではなく、アイプチやアイテープの可能性が高いでしょう。
では、いつから兒玉遥さんのまぶたはアイプチから、整形で作った二重まぶたに変わったのでしょう?
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2015年(19歳)と2016年(20歳)の比較

兒玉遥の目の整形検証2015年〜2016年
兒玉遥さんが目を整形したのは、2016年5月以降のことと思われます。
というのも、2016年5月までの兒玉遥さんの二重まぶたは、幅が大きく異なる場合があるのです。

兒玉遥の目の二重幅の変化2015年〜2016年
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一方、2016年7月以降は二重まぶたの幅の狭さが安定しています。

兒玉遥の目の二重幅の変化2016年〜2019年
このことから、兒玉遥さんが二重まぶたを整形したタイミングは、2016年5月~7月の間ではないかと考えられます。
そして気になる整形方法ですが、二重埋没法による手術を受けたのではないかと考えられます。

二重埋没法による整形例
(すなおクリニックHPより引用)
出典:すなおクリニック:二重(埋没法)|京都の美容外科すなおクリニック(四条河原町)(最終閲覧日:2025/11/26)
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兒玉遥さんが受けた整形が埋没法ではないかと推測するのには、2つの根拠があります。
1つは、埋没法のほうがダウンタイムが短いことです。
ダウンタイムとは、整形直後の施術箇所の腫れが引くまでの時間のことであり、芸能人は整形を隠すため普通の2倍のダウンタイムを確保するとも言われています。
2016年の兒玉遥さんは選抜メンバーに選ばれたり、ソロ活動も増え多忙でした。
そんな中で、ダウンタイムが平均2週間~4週間かかる切開法での整形を受けるとは考えにくいです。
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兒玉遥さんが埋没法を受けたと推測するもう1つの根拠は、埋没法が向いている人の特徴にあります。
一般的に埋没法が向いているのは、皮膚や脂肪の厚みが無い、薄いまぶたの人です。
反対に、皮膚や脂肪が多くまぶたがたるんだり、重みがあったりする人には、切開法が向いています。
兒玉遥さんは、前者にあたる皮膚や脂肪の厚みがない薄いまぶたの持ち主です。
これらの理由から、兒玉遥さんは埋没法による目の整形を受けたものと考えられます。



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