高橋メアリージュンが唇を整形した可能性もほぼゼロ!
最後に、高橋メアリージュンさんが唇を整形した可能性について調査を行いました。

ドラマ「ダイイング・アイ」に出演した高橋メアリージュン
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高橋メアリージュンさんは、過去に唇にコンプレックスがあったことを明かしています。

分厚い唇、褐色の肌、前に張りだした太もも……幼い頃からコンプレックスがたくさんあったから、傷ついたんですよね。
出典:telling
父親にもたらこ唇だと指摘され、分厚い唇がコンプレックスになっていたという高橋メアリージュンさん。
上唇を噛んだり、口を閉じて笑わないようにしたりなど、容姿で悩んだことがあったとのこと。
しかし、2019年のインタビューでは、「コンプレックスについてどう感じているか?」という質問に対し、

褐色の肌も唇もその他のパーツも、全部好きです。
出典:telling
と、胸を張って答えています。
容姿についてのコンプレックスを抱く人の中には、整形手術でコンプレックスの解消を目指す人もいます。
高橋メアリージュンさんの場合はどうだったのか、整形検証の中で調べていきましょう。
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高橋メアリージュンの唇の整形を2014年(27歳)と2019年(32歳)の画像で検証
まずは、高橋メアリージュンさんがコンプレックスを克服できたと話す2019年(32歳)までの顔写真で唇の整形を検証していきます。

高橋メアリージュンの唇の整形検証2014年〜2019年
リップの差で、唇の色がついている部分に差がありますが、そのことを加味したうえで唇の形や幅を比べていきましょう。

高橋メアリージュンの唇の整形検証2014年〜2019年(拡大)
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① 上唇の幅は変わっていないように見える。
② 下唇の幅の広さも変わっていないように見えるが、口角だけ色のついた部分が広いように思える。リップメイクの影響が大きいと予想。
2014年は唇の色が薄いのでわかりにくいですが、唇の輪郭から幅を測ってみると、上唇も下唇もほぼ変わっていないように見えます。
2014年と比べると口角付近の唇の色が濃く感じますが、こちらはリップメイクの影響が大きいと思います。
こちらのリップメイク前と後の比較の画像を参考にしてみましょう。

リップメイクの前後の比較(美ST HPより引用)
こちらの画像では、リップを唇よりひと回りほど広く塗ることで、唇を大きく見せています。
特に下唇は、口角付近も含めて唇の幅が広くなったように感じますね。
高橋メアリージュンさんの下唇の口角付近のわずかな変化も、このようなメイクの影響である可能性が高いと思われます。
また、高橋メアリージュンさんは厚い唇をコンプレックスに思っていたので、その唇をさらに大きくしたり、厚くしたりするとも考えにくいです。
以上のことから、2019年までの高橋メアリージュンさんが唇を整形した可能性は低いと推測しました。
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高橋メアリージュンの唇の整形を2019年(32歳)と2024年(37歳)の画像で検証
2019年(32歳)と2024年(37歳)の高橋メアリージュンさんの唇を比べて、整形のような変化や痕跡が無いか見ていきます。

高橋メアリージュンの唇の整形検証2019年〜2024年
今度は、どちらの年代の写真もリップが薄く、唇そのものの大きさが比較できそうです。

高橋メアリージュンの唇の整形検証2019年〜2024年(拡大)
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① 上唇の幅は変わっていないように感じられる。
② 下唇の幅もおおむね一致しているように見える。
唇の質感は違って見えるものの、上唇、下唇ともに幅は変わっていないように感じられます。
2019年のほうは唇のシワが表面に見えるので、艶をプラスするようなリップを使っていないのでしょう。
すっぴんに近いと思われ、その状態でも唇に立体感があるのがわかりますね。
以上の要素から、高橋メアリージュンさんが唇を整形した可能性は低いと判断しました。



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