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【画像69枚】神田うの本人が整形を公言!?費用総額は1000万円超!?整形前と整形後の変化と費用の内訳を調べてみた

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神田うのの整形の記事

神田うのの整形を顔写真とパーツの比較で調査2:鼻

 

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次は、神田うのさんの鼻について調べていきます。

鼻の比較・検証には横顔の写真が適しているのですが、神田うのさんの2008年以前の横顔の写真は探してもなかなか見つかりませんでした。

そのため今回は、正面からの顔写真を中心に、整形の症例写真などと比較して鼻を整形しているのかどうか調査しました。

その結果、神田うのさんは2008年から2018年まで鼻をヒアルロン酸注射でプチ整形していたのではないかと判断しました。
また2022年からヒアルロン酸注射を再開しており、累計の費用総額は、約115万円にのぼると推測しました。

まずは、鼻にヒアルロン酸を入れ始めたと思われる2008年~2009年の変化を見ていきましょう。

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2008年(33歳)と2009年(34歳)の比較

2009年には2008年よりも鼻が少し高くなったように見えます。
神田うのの鼻の整形検証2008〜2009年の画像

神田うのの鼻の整形検証2008〜2009年

2008年に比べて、2009年の方が鼻に高さを感じます。

2008年は鼻先から目の間まで鼻筋が坂になっているように見えますが、2009年は鼻先から眉間まで坂になっているように見えます。

ヒアルロン酸注射で鼻根部(眉間から目の間)にボリュームを持たせたのではないかと思われます。

2009年では、鼻筋の線も目立つように感じます。
神田うのの鼻の整形検証2008〜2009年(拡大)の画像

神田うのの鼻の整形検証2008〜2009年(拡大)

①眉間の高さが増したように感じる。
②2009年の方が鼻先から目の間まで同じ高さを保っているように見える。

神田うのさんの鼻に変化が見られたのは2009年のことです。

この頃から、神田うのさんの鼻筋が高くなり際立つようになったと感じます。

神田うのさんが鼻を切ったり縫ったりしていないと主張するのであれば、こちらもヒアルロン酸注射による整形の可能性が高いでしょう。

神田うのさんの場合は、鼻根部と呼ばれる眉間から目の間にかけての部分にヒアルロン酸を注射して、高さを補っているものと思われます。

水色の部分がヒアルロン酸を注入する部分です。
鼻根部へのヒアルロン酸注入(高須クリニックHPより引用)の画像

鼻根部へのヒアルロン酸注入(高須クリニックHPより引用)

BeforeとAfterでは、鼻筋の形も大きく違って見えます。
ヒアルロン酸注射による鼻の整形例(高須クリニックHPより引用)の画像

ヒアルロン酸注射による鼻の整形例(高須クリニックHPより引用)

こちらの症例写真と比較すると、神田うのさんの鼻の変化にとても近いことがわかるのではないでしょうか。

また2009年の神田うのさんの横顔と比べると、額からなだらかなカーブを描く鼻筋になっています。

鼻筋がカタカナの「ノ」のような形をしています。
神田うのの鼻筋の画像

神田うのの鼻筋

上の画像を見てみると、額から鼻先にかけて「ノ」の字のようなカーブを描いていますね。

過去には女優の菜々緒さんや元HKT48の兒玉遥さんが、似たような鼻筋のラインを持っていたことがあり、特に兒玉遥さんは後に「鼻をヒアルロン酸で整形していた」と告白しています。

3名の鼻筋を比べてみましょう。
神田うの、菜々緒、兒玉遥の横顔の画像

神田うの、菜々緒、兒玉遥の横顔

額から鼻先にかけてのラインが、平べったく「ノ」の字のようなカーブを描いているのが分かりますね。

こうした比較からも、神田うのさんが2009年時点で鼻にヒアルロン酸を注入していたのではないかと考えました。

菜々緒さんと兒玉遥さんの整形説について調べた記事もありますので、気になる方は下記をご覧ください。

鼻へのヒアルロン酸注射にかかる費用は以下の通りです。

鼻のヒアルロン酸注射による整形費用

1回55,000円
※値段は高須クリニックを参照

ここで問題になるのは、神田うのさんが現在に至るまで鼻のヒアルロン酸注射を継続しているのかどうかです。

このあとの神田うのさんの鼻の変化を見ながら、鼻根部の膨らみにも注目していきましょう。

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2018年(43歳)と2019年(44歳)の比較

2019年になると、眉間の辺りの影が薄くなってきました。
神田うのの鼻の整形検証2018年〜2019年の画像

神田うのの鼻の整形検証2018年〜2019年

2018年は眉間に膨らみがあり、目元に陰影が確認できるものの2019年にはその陰影が無くなっています。

ヒアルロン酸の効果が薄れたあと、再注入しなかったのではないかと思われます。

眉毛の下の影を見て比較するとわかりやすいかもしれません。
神田うのの鼻の整形検証2018〜2019年(拡大)の画像

神田うのの鼻の整形検証2018〜2019年(拡大)

①眉間の膨らみが控えめになり陰影が無くなったように感じる。
②鼻先や小鼻の大きさに変化はないようだ。

神田うのさんの鼻の変化を見ていくと、2018年から2019年にかけてヒアルロン酸を注射していたと見られる鼻根部の高さが控えめになっていることに気が付きました。

わかりやすい横顔でも確認してみましょう。
神田うのの鼻の整形検証2018〜2019年(横顔)の画像

神田うのの鼻の整形検証2018〜2019年(横顔)

①目の間から始まっていた鼻筋の坂が2019年には下まぶたのあたりから始まっている。

神田うのさんの鼻筋は、ヒアルロン酸を注射するようになってからは目の間から角度がついていたのですが、2019年はちょうど下まぶたと同じ高さから鼻筋の角度が変わっています。

ヒアルロン酸が無くなったことによって、鼻根部の高さが変わり、鼻筋の角度に変化があらわれたのだと考えられます。

注入したヒアルロン酸は整形外科で溶かすこともできますが「仕上がりが気に入らない」「不自然にデコボコになってしまった」といった理由で、ヒアルロン酸を溶かす人が多いです。

神田うのさんの場合は、この時点で10年近くヒアルロン酸注射を利用していたわけですから、形が気に入らなくなったというのは今更でしょう。

ヒアルロン酸の効果が切れたあと、そのあと注射しなくなったと推測しています。

では、神田うのさんは何故鼻へのヒアルロン酸注射をやめたのでしょうか?

実は2019年に、神田うのさんの鼻がおかしいと話題になったことがありました。

その時の写真がこちらです。

 

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これまでの神田うのさんの鼻と比べると、鼻先が急にぺたんと低くなっているように見えます。

実際に2枚の画像で比較してみましょう。
神田うのの鼻の高さの比較の画像

神田うのの鼻の高さの比較

  • 鼻の丸みが増して団子鼻っぽくなっている。
  • 鼻先の尖り方が控えめになりぺちゃんと潰れた印象がある。

こうした疑惑の影響で、神田うのさんはヒアルロン酸を鼻に注射するのをやめたのかもしれませんね。

2008年から2018年までの10年間、毎年2回鼻にヒアルロン酸を注射していたとすると、費用の総額は約110万円にものぼります。

さらに、2022年には再びヒアルロン酸注射を受けたのではないかと思われる変化が見つかりました。

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2021年(46歳)と2022年(47歳)の比較

2022年には鼻の始点や頬の膨らみに大きな変化がありました。
神田うのの鼻の整形検証2021年〜2022年の画像

神田うのの鼻の整形検証2021年〜2022年

2021年と比較すると、2022年の鼻筋の始点が眉間に変わっています。

ヒアルロン酸注射によるプチ整形を受けたことが強く疑われます。

鼻以外にも頬などにヒアルロン酸注射を受けたと思われ、顔の印象が全体的に変わっています。

2022年になると、鼻にも高さが出ていることがわかります。
神田うのの鼻の整形検証2021年〜2022年(拡大)の画像

神田うのの鼻の整形検証2021年〜2022年(拡大)

①鼻筋の始点が眉間に変わっている。
②鼻筋の高さも高くなっている。

2022年は顔全体にハリと艶が増しているため、鼻だけでなく頬など顔全体にヒアルロン酸注射を受けたと思われます。

鼻以外の部分については後述するためここでは省きますが、その鼻も鼻筋がまっすぐ浮かび上がって見えるほどに高さが変わっています。

SNSでも、この時期の神田うのさんの鼻筋が明らかに不自然だと指摘する声がありますね。

ここまで鼻筋がまっすぐだと、ヒアルロン酸注射ではなく鼻プロテーゼによる隆鼻術の可能性も浮上してきます。

プロテーゼを挿入することで、真っ直ぐに通った鼻筋を手に入れることができます。
鼻プロテーゼによる鼻の整形例(横浜エーブクリニックHPより引用)の画像

鼻プロテーゼによる鼻の整形例(横浜エーブクリニックHPより引用)

しかし、この鼻筋が目立つ写真が撮られた2022年8月の半年後、2023年2月の写真を見ると、ここまで鼻筋は目立っていません。

 

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せっかく挿入した鼻プロテーゼを半年で抜くとは考えられませんので、やはりヒアルロン酸注射による整形ではないかと考えます。

鼻プロテーゼはメスを使うので、神田うのさんの「切ったり縫ったりしていない」という発言とも食い違ってしまいますからね。

2022年に再び注射した費用をあわせて、神田うのさんの鼻のヒアルロン酸注射にかけた総額は約115万円ではないかと推測しました。

まとめると、神田うのさんは2008年から2018年まで鼻をヒアルロン酸注射でプチ整形しており、2022年から再開しています。

その費用の総額は、約115万円にのぼると判断しました。

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